ドコモ光を既に利用しているけれど、「速度が遅い」「料金が高い」といった不満を感じていませんか?そんな時に検討したいのがプロバイダ変更です。
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プロバイダ変更は、ドコモ光の契約はそのままで、通信品質の改善やコスト削減が期待できる手段です。しかし、「どんなキャンペーンが使えるのか」「キャッシュバックはもらえるのか」「費用はいくらかかるのか」といった疑問を持つ方も多いでしょう。
本記事では、ドコモ光のプロバイダ変更時に利用できるキャンペーン特典を徹底比較し、申し込み方法から注意点まで詳しく解説します。変更を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
ドコモ光のプロバイダ変更でキャンペーン適用される?


プロバイダ変更を検討する際、まず気になるのが「キャンペーンや特典が適用されるのか」という点です。結論から言うと、プロバイダ変更でも一部のキャンペーンは利用できますが、新規契約や他社からの乗り換えと比べると特典内容は限定的です。
プロバイダ変更時に利用できるキャンペーンの種類
ドコモ光のプロバイダ変更時に利用できる主なキャンペーンは以下の通りです。
- NTTドコモ公式のdポイント進呈特典:条件を満たすとdポイントが付与される
- プロバイダ独自の特典:Wi-Fiルーター無料レンタルやセキュリティサービスなど
- 10ギガプランへの変更特典:1ギガから10ギガへ変更する場合の特別キャンペーン
新規契約・乗り換えとの違いと適用条件
キャンペーン内容は契約形態によって大きく異なります。
| 契約形態 | 主なキャンペーン内容 | キャッシュバック |
|---|---|---|
| 新規契約 | 工事費無料、高額キャッシュバック、dポイント進呈 | 最大65,000円 |
| 他社からの乗り換え | 解約金還元、キャッシュバック、dポイント進呈 | 最大45,000円 |
| プロバイダ変更 | dポイント進呈、プロバイダ独自特典 | 基本的になし |






プロバイダ変更の適用条件は比較的シンプルで、2年定期契約プランを利用中のドコモ光契約者であれば基本的に変更可能です。ただし、単独タイプからタイプA・Bへの変更など、一部制限がある場合もあります。
プロバイダ変更で利用できるキャンペーン特典を徹底比較
ここからは、プロバイダ変更時に実際に利用できるキャンペーン特典を詳しく見ていきましょう。NTTドコモ公式の特典と、各プロバイダが提供する独自特典の両方を比較することで、最もお得な変更先を見つけることができます。
NTTドコモ公式のキャンペーン内容
NTTドコモが公式に提供しているプロバイダ変更時のキャンペーンは、主にdポイント進呈特典です。
dポイント特典の適用条件
ドコモ光のプロバイダ変更でdポイントが進呈されるキャンペーンは、実施期間や条件が変動します。一般的な適用条件は以下の通りです。
- ドコモ光の契約者であること
- 2年定期契約プランを利用していること
- dアカウントを保有し、ドコモ光と紐付けていること
- キャンペーン期間中にプロバイダ変更を完了すること
公式サイト経由での申し込みメリット
NTTドコモの公式サイトやドコモショップからプロバイダ変更を申し込む場合、以下のメリットがあります。
- 安心感:NTTドコモ直営なので手続きの信頼性が高い
- サポート体制:不明点をその場で確認できる(ドコモショップの場合)
- 公式キャンペーンの確実な適用:条件を満たせば確実にdポイントが付与される
ただし、公式サイト経由ではプロバイダ独自の特典が受けられない場合もあるため、次に紹介するプロバイダ各社の特典もしっかり確認しましょう。
主要プロバイダのキャンペーン特典比較
プロバイダ各社は、新規契約者だけでなく変更希望者向けにも独自の特典を用意している場合があります。
GMOとくとくBB:Wi-Fiルーター無料+独自特典
GMOとくとくBBは、ドコモ光のプロバイダの中でも特に人気の高いサービスです。プロバイダ変更時の主な特典は以下の通りです。
- 高性能Wi-Fiルーター無料レンタル:v6プラス対応の最新機種が利用可能
- セキュリティサービス最大12ヶ月無料:マカフィーなどのセキュリティソフトが利用できる
- 訪問サポート初回無料:インターネット接続設定のサポートが受けられる


OCN・ぷらら・BIGLOBE:各社の特典内容
その他の主要プロバイダの特典内容も比較してみましょう。
| プロバイダ | Wi-Fiルーター | セキュリティ | その他特典 |
|---|---|---|---|
| OCN | 無料レンタル | 12ヶ月無料 | 訪問サポート初回無料 |
| ぷらら | 無料レンタル | 24ヶ月無料 | 設定サポート無料 |
| BIGLOBE | 有料(月額550円) | 12ヶ月無料 | メールアドレス無料提供 |
プロバイダごとに提供サービスの内容が異なるため、自分が重視するポイント(速度、サポート、無料オプションなど)に合わせて選択することが重要です。
キャッシュバックはもらえる?変更時の特典の実態
多くの方が気になる「キャッシュバック」についてですが、プロバイダ変更では基本的に現金キャッシュバックは提供されていません。






また、dポイント進呈があれば、携帯電話料金の支払いやd払いでの買い物に利用できるため、実質的な金銭的メリットは得られます。
公式とプロバイダどちらから申し込むべきか
プロバイダ変更を決めたら、次に考えるのが「どこから申し込むか」という問題です。大きく分けて、NTTドコモ公式サイト経由、プロバイダ公式サイト経由、ドコモショップの3つの選択肢があります。
公式での変更とプロバイダ経由の違い
それぞれの申し込み方法には、メリットとデメリットがあります。
| 申し込み方法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| NTTドコモ公式 | 安心感、公式キャンペーン確実適用、Web・電話で24時間対応 | プロバイダ独自特典が受けられない場合がある |
| プロバイダ公式 | プロバイダ独自特典(ルーター無料など)が受けられる | 手続きが若干複雑になる場合がある |
| ドコモショップ | 対面で相談できる、その場で疑問解消 | 来店予約が必要、営業時間の制約 |
おすすめは、まずプロバイダ公式サイトで提供される特典内容を確認してから判断する方法です。Wi-Fiルーター無料レンタルなどの特典が魅力的であれば、プロバイダ経由での申し込みを検討しましょう。
ドコモショップでの変更が向いているケース
以下のような方は、ドコモショップでの変更手続きが向いています。
- インターネット手続きに不安がある方
- プロバイダの選び方について直接相談したい方
- 契約内容や料金プランについて詳しく確認したい方
- 変更後の設定方法について事前に質問しておきたい方
プロバイダ変更にかかる費用と実質負担額
プロバイダ変更を検討する際、「実際にいくらかかるのか」は重要なポイントです。ここでは、変更時に必要な費用を詳しく解説します。
プロバイダ変更の事務手数料3,300円
ドコモ光のプロバイダ変更には、事務手数料として3,300円(税込)がかかります。この費用は、どのプロバイダに変更する場合でも一律で必要です。
手数料は、プロバイダ変更完了後の翌月のドコモ光利用料金と合算して請求されます。工事は基本的に不要なため、工事費用は発生しません。
タイプA⇔Bタイプ変更時の追加料金
ドコモ光のプロバイダは「タイプA」と「タイプB」に分類されており、月額料金が異なります。
| プランタイプ | 戸建て月額 | マンション月額 |
|---|---|---|
| タイプA | 5,720円 | 4,400円 |
| タイプB | 5,940円 | 4,620円 |
タイプAからタイプBへ変更すると、月額料金が220円高くなります。逆にタイプBからタイプAへ変更すれば、月額220円の節約が可能です。






キャンペーン特典で費用を相殺できるか
変更手数料3,300円を、キャンペーン特典で実質的に相殺できるケースを考えてみましょう。
- dポイント進呈の場合:3,000~5,000ポイント程度が付与されれば、手数料分はほぼ相殺可能
- Wi-Fiルーター無料レンタル:月額料金換算で年間3,600~6,000円相当の節約
- タイプBからタイプAへの変更:月額220円の削減で、15ヶ月後には手数料分を回収
つまり、適切なプロバイダを選べば、変更手数料は中長期的に見て十分に元が取れると言えます。特に、現在の速度や料金に不満がある場合は、変更による改善効果の方が大きいでしょう。
ドコモ光プロバイダ変更の申し込み方法と手順
実際にプロバイダ変更を行う際の具体的な手順を、申し込み方法別に解説します。変更完了までの期間や必要な設定についても確認しておきましょう。
Webサイトからの申込み方法
最も手軽なのが、Webサイトからの申し込みです。24時間いつでも手続きできるメリットがあります。
- ドコモ公式サイトまたはプロバイダ公式サイトにアクセス
- 「プロバイダ変更」のページを開く
- dアカウントでログイン(ドコモ公式の場合)
- 変更先プロバイダを選択
- 契約内容・料金を確認
- 申し込み完了
電話での変更手続き
電話でも変更手続きが可能です。不明点をその場で質問できるメリットがあります。
ドコモインフォメーションセンター
- ドコモ携帯電話から:151(無料)
- 一般電話から:0120-800-000
- 受付時間:9:00~20:00(年中無休)
電話での手続きでは、契約者本人確認のため、以下の情報を聞かれる場合があります。
- 契約者氏名
- 生年月日
- 携帯電話番号(ドコモ携帯とペア回線設定している場合)
- 契約ID(お客様ID)
ドコモショップでの変更手続き
対面でしっかり相談したい方は、ドコモショップでの手続きがおすすめです。
持参するもの
- 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど)
- ドコモ光の契約者情報がわかるもの
変更完了までの期間と開通タイミング
プロバイダ変更の手続きから完了までの一般的な流れは以下の通りです。
| ステップ | 期間 | 内容 |
|---|---|---|
| 申し込み | 当日 | Web、電話、店舗のいずれかで申し込み |
| 切り替え日決定 | 3~5日後 | 変更予定日がメールまたはSMSで通知される |
| プロバイダ切り替え | 申込から10日~2週間後 | 自動的に新プロバイダに切り替わる |
| 設定完了 | 切り替え当日 | ルーターやパソコンの設定を変更 |
切り替え当日は、インターネット接続が一時的に利用できなくなる時間帯があるため、重要な会議や作業がある日は避けた方が無難です。






プロバイダ変更後に必要な設定と確認事項
プロバイダが切り替わったら、インターネット接続のための設定変更が必要になります。また、メールアドレスなどのサービスについても確認しておきましょう。
インターネット接続設定の変更方法
プロバイダ変更後は、Wi-Fiルーターの設定を新しいプロバイダの接続情報に変更する必要があります。
設定変更の基本手順
- 新しいプロバイダから送られてくる接続ID・パスワードを確認
- Wi-Fiルーターの管理画面にアクセス(通常はブラウザで192.168.1.1など)
- インターネット接続設定(PPPoE設定またはv6プラス設定)を開く
- 接続IDとパスワードを新しいものに変更
- 設定を保存して再起動


設定に不安がある場合は、プロバイダの訪問サポートサービス(初回無料の場合も)を利用するのも一つの方法です。
メールアドレスやオプションサービスの引き継ぎ
プロバイダ変更で特に注意が必要なのが、メールアドレスの扱いです。
プロバイダが提供するメールアドレス(例:〇〇@plala.or.jp)は、プロバイダを変更すると基本的に使えなくなります。
メールアドレスを継続して利用したい場合は、以下の方法があります。
- メールアドレス継続プラン(有料):月額200~300円程度で、変更後もメールアドレスのみ継続利用できるサービス
- フリーメールへの移行:Gmail、Yahoo!メールなどのフリーメールに事前に移行しておく
また、セキュリティソフトやリモートサポートなどのオプションサービスも、プロバイダ変更に伴い解約となる場合があります。必要なサービスは、変更先プロバイダでも同様のサービスが提供されているか事前に確認しましょう。
プロバイダ変更で得するポイントと選び方
プロバイダ変更を成功させるには、自分のニーズに合ったプロバイダを選ぶことが重要です。ここでは、選択時のポイントを解説します。
速度改善が期待できるプロバイダの比較
「速度が遅い」という理由でプロバイダ変更を検討している場合、v6プラス(IPv6 IPoE)に対応しているプロバイダを選ぶことが重要です。
速度改善が期待できるプロバイダの特徴
- v6プラス対応(またはIPv6 IPoE対応)
- 高性能Wi-Fiルーターの無料レンタル
- 実測速度データの公開
- 帯域制限がない(またはP2P制限が緩い)
GMOとくとくBBは、v6プラス接続方式を標準提供し、実測速度データも公開しているため、速度重視のユーザーに人気があります。


月額料金とキャンペーン特典のバランス
プロバイダ選びでは、月額料金とキャンペーン特典のバランスも重要な判断材料です。
| 重視するポイント | おすすめプロバイダタイプ |
|---|---|
| 月額料金を抑えたい | タイプAのプロバイダ(月額220円安い) |
| 無料特典を重視 | Wi-Fiルーター、セキュリティが無料のプロバイダ |
| サポート重視 | 訪問サポートやリモートサポートが充実しているプロバイダ |
| 速度重視 | v6プラス対応で実測データ公開のプロバイダ |
例えば、年間2,640円の月額料金差(タイプAとタイプBの違い)と、Wi-Fiルーター無料レンタル(年間3,600~6,000円相当)を合わせて考えると、タイプAでルーター無料のプロバイダを選ぶことで年間6,000円以上の節約が可能になります。
v6プラス対応など無料オプションの確認
プロバイダによって提供される無料オプションは大きく異なります。以下のポイントを確認しましょう。
- v6プラス対応:追加料金なしで高速接続が利用できるか
- Wi-Fiルーター無料レンタル:性能(最大速度、同時接続台数など)も確認
- セキュリティソフト無料期間:何ヶ月無料か、無料期間終了後の料金は
- 訪問サポート:初回無料か、何回まで無料か
- メールアドレス提供数:何個まで無料で取得できるか






プロバイダ変更時の注意点と失敗しない方法
プロバイダ変更はメリットが多い一方で、事前に確認しておくべき注意点もあります。失敗を避けるためのポイントをしっかり押さえておきましょう。
変更できない条件と対象外のケース
以下の場合は、プロバイダ変更ができない、または制限がある可能性があります。
- 単独タイプを利用中の場合:タイプA・Bへの変更には追加の手続きが必要
- 契約から日が浅い場合:開通から一定期間(通常1ヶ月程度)は変更できない場合がある
- 料金未払いがある場合:滞納があると変更手続きができない
- 10ギガプランの場合:対応プロバイダが限られている
変更後に速度が遅くなる原因
「速度改善を期待してプロバイダを変更したのに、逆に遅くなった」というケースもあります。主な原因は以下の通りです。
- v6プラス設定が有効になっていない:ルーターの設定を確認
- 古いルーターを使っている:Wi-Fi規格が古い(11acより前)場合、速度が出ない
- LANケーブルが低速規格:CAT5以下のケーブルでは1Gbps以上の速度が出ない
- 時間帯による混雑:プロバイダの設備状況により、夜間に速度が低下する場合も


変更後1~2週間程度は様子を見て、それでも改善しない場合は、プロバイダのサポートに相談しましょう。
適用条件を満たさずキャンペーンが受け取れないケース
キャンペーン特典を確実に受け取るために、以下の点に注意しましょう。
よくある失敗例
- dアカウントとドコモ光を紐付けていなかった
- キャンペーン期間外に申し込んでしまった
- 対象外のプランやプロバイダだった
- 必要な手続き(アンケート回答など)を忘れていた
現プロバイダの解約金や違約金の確認
基本的に、ドコモ光のプロバイダ変更では解約金は発生しません。ただし、以下の点には注意が必要です。
- プロバイダ独自で契約している有料オプションサービスの解約金
- プロバイダが提供するメールアドレス維持費用(継続利用する場合)
メールアドレス継続利用の有料プラン
前述の通り、プロバイダのメールアドレスを継続利用する場合は、月額200~300円程度の費用がかかります。
長期的に利用するのであれば、この機会にGmailやYahoo!メールなどのフリーメールに移行することをおすすめします。フリーメールならプロバイダ変更の影響を受けず、永続的に無料で利用できます。
プロバイダ変更と他社光回線への乗り換えどちらが得か
ドコモ光のプロバイダ変更を検討している方の中には、「いっそ他社の光回線に乗り換えた方がいいのでは?」と迷っている方もいるでしょう。ここでは、それぞれのメリットを比較します。
プロバイダ変更で改善できる内容
プロバイダ変更で改善が期待できるのは、主に以下の点です。
- 通信速度の改善:v6プラス対応プロバイダへの変更で速度向上が期待できる
- 月額料金の削減:タイプBからタイプAへの変更で月額220円削減
- 無料オプションの充実:Wi-Fiルーター無料レンタルなど
- サポート品質の向上:訪問サポートやリモートサポートが充実したプロバイダへ
プロバイダ変更のメリットは、工事不要で手数料3,300円のみ、ドコモのスマホセット割も継続できる点です。
他社光回線へ乗り換えた方が得になるケース
一方、以下のような場合は、他社光回線への乗り換えも検討する価値があります。
- ドコモ携帯を使っていない:他社のセット割(ソフトバンク光、auひかりなど)の方が得になる場合も
- 高額キャッシュバックを受け取りたい:他社への乗り換えなら3万~6万円のキャッシュバックが期待できる
- より高速な回線が必要:NURO光など、独自回線の方が速度が出る場合も
- ahamoユーザー:ドコモ光セット割が適用されないため、他社の方が得な場合も


| 比較項目 | プロバイダ変更 | 他社への乗り換え |
|---|---|---|
| 工事 | 不要 | 必要(工事費がかかる場合も) |
| 費用 | 3,300円 | 工事費、解約金、事務手数料など |
| 期間 | 1~2週間 | 1~2ヶ月 |
| キャッシュバック | 基本的になし | 3万~6万円程度 |
| セット割継続 | 継続可能 | 携帯会社によっては解除 |








まとめ
ドコモ光のプロバイダ変更では、新規契約ほどの高額キャッシュバックはありませんが、dポイント進呈やWi-Fiルーター無料レンタルなど、十分にお得なキャンペーン特典が用意されています。
プロバイダ変更のポイント
- 変更手数料は3,300円、工事は不要
- タイプAのプロバイダを選ぶと月額220円お得
- v6プラス対応プロバイダで速度改善が期待できる
- GMOとくとくBBなど、Wi-Fiルーター無料レンタル特典が充実
- 変更完了まで1~2週間程度
- メールアドレスは基本的に引き継げない(有料プランあり)
速度や料金に不満がある場合、プロバイダ変更は比較的低コスト・短期間で改善が期待できる方法です。ドコモのスマホセット割を継続しながら、より快適なインターネット環境を手に入れましょう。
プロバイダ選びに迷った場合は、まず各プロバイダの公式サイトで提供されている特典内容を比較し、自分のニーズに合ったプロバイダを見つけることから始めてみてください。
なお、プロバイダ変更ではなく、他社からドコモ光への乗り換えや新規契約を検討している方は、以下の記事も参考にしてください。
【ドコモ光のプロバイダ比較】


【他社からドコモ光への乗り換え方法】


【ドコモ光の新規申し込み窓口比較】









